アマチュアボクシングの世界選手権は2日、シカゴで行われ、ライトウエルター級の川内将嗣(専大、鹿島市出身)が準決勝でセリク・サピエフ(カザフスタン)に3回1分9秒、RSCで敗れ、銅メダルにとどまった。世界選手権で日本のメダル獲得は1978年にフライ級の石井幸喜が銅メダルを獲得して以来で史上2人...
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